GMOコイン安全性は東証一部上場企業の

GMOグループに属しているので、高いと言われています。

 

 

ただ大企業に属しているだけでは

GMOコインの安全性が確保されたわけではありませんので、

なぜ安全なのか?を解説していきますね。

 

 

また、国内大手の取引所と言える

「ビットフライヤー」などの取引所とGMOコインとでは

どこがどう違うのでしょうか?

 

 

GMOコインは大手企業だから安全性が高い?

GMOコインは運営会社が東証一部上場企業の

GMOインターネット株式会社ですから

それだけでも安心で安全性が高いと言えます。

 

 

大企業のグループのメリットとしては

資金が潤沢にあるという点が非常に大きいです。

 

 

仮想通貨の問題はコインチェック問題にあったような、

ハッキングによる盗難被害です。

 

 

その為、セキュリティーを万全にしないといけませんが、

セキュリティーには多額の費用が掛かります。

 

 

銀行の様に、人を雇ってガードマンを付けるなんて事ではなく、

24時間365日、ハッキングされないように見張っているだけではなく、

ハッカーも日夜進化していますので、

守る側も常にセキュリティー能力を

高めていかななければいけません。

 

 

その点、大企業グループでは

セキュリティーに資金を投入出来ます。

 

 

また親会社のGMOインターネット株式会社は

名前の通りこれまでネット事業に携わってきましたので、

ネット業界の詳しい知識があり

仮想通貨事業に持ってこいですよね。

 

 

 

【GMOコイン株式会社会社概要】

商号・・・GMOコイン株式会社

設立年月日・・・2016年10月

事業内容・・・仮想通貨交換業

取締役会長・・・高島 秀行

代表取締役社長・・・若松 剛史

資本金・・・7.5億円(準備金含む)

株主・・・GMOインターネット株式会社

GMOクリックホールディングス株式会社

GMOグローバルサイン株式会社

Fitech Source,Inc.

高島 秀行

加入協会・・・日本資金決済業協会

日本仮想通貨事業者協会

日本ブロックチェーン協会

 

 

さらにGMOコインの長所は、利用者の財産である

ビットコインの安全性を確保

する仕組が揃っている、ということです。
 

GMOコインの安全性の確保はオフラインで仮想通貨を保管

GMOコインの安全性を証明するには

仮想通貨をオフラインで保管している事があげられます。

 

 

先ほども書きましたが、仮想通貨はウェブ上で交換されていることで、

つねにハッカーに盗難される危険性があります。

 

 

コインチェック問題も根本的な原因は、

オンライン上にネムを置いていたことから起こりました。

 

 

相当量の額の仮想通貨を財産にして所持するのであれば、

ハードウォレットなどに厳重に納めておくことが求められます。

 

 

ですので、大きい金額の仮想通貨であるのなら

ハードウォレットに保管して、

取引する分の少ない額を取引所に送金しておく人が多いです。

 

 

しかしながら、GMOコインは利用者に十分考慮しており、

GMOコインが独自のコールドウォレット(オフライン)に

仮想通貨保管してくれ、

ハッカーに盗難されない様に

盤石の保安性で利用者の仮想通貨を保護します。

 

 

そのような企業姿勢はとても頼りがいが有りますね。

 

 

GMOコインは取引所ではない?販売所と取引所の違いは?


GMOコインは販売所であって取引所ではないのですが、

取引所と販売所がどう違うのかわかりにくいですよね。

 

 

簡単に説明しますと、

取引所は仮想通貨を買いたい人と売りたい人が集まり、

お互いに「いくらで買いたい」「いくらで売りたい」と条件を出します。

 

 

その条件が一致した場合に取引が成立するのが取引所です。

 

 

一方、販売所は取引所が用意した仮想通貨を、

取引所が提示した価格で買う事が出来るのが販売所です。

 

 

取引所では、仮想通貨が買いたくても

売ってくれる人がいないと買う事が出来ません。

 

 

しかし販売所では必ず仮想通貨が用意されていますので、

買いたい時に買う事が出来ます。

 

 

仮想通貨の値動きは大きいのでほしい時にかえず、

そのあと値段が大きく跳ね上がって

せっかくのチャンスを逃してしまう場合があります。

 

 

例えば、取引所で5万円分のビットコインを購入しようすると、

買おうとした時の値段と、

購入完了時の値段が大きく変わっている事がよくあって、

5万円分のビットコインを購入したいのに、

5万円分以上払わないとビットコインが買えない

というケースがしばしば起こってしまいます。

 

 

けれども、GMOコインの様な販売所においては

開示されている値段で購入完了しますので

思い通りの価格で購入する事が出来ます。

 

GMOコインの使い方

GMOコインを使うには

とても簡単なステップで利用を開始できます。

 

始めに無料でアカウント開設し、

必要事項を入力するだけで後は登録用のはがきを待つだけです。

 

 

 

また、取引き画面も使い勝手が良く

画面左側にメニューが表示され

画面右側にはチャートや取引画面が大きく出てくるので

初めてでも画面を見れば操作がわかりやすいです。

 

 

 

意外と使いやすい画面の取引所は少なくて、

初めは迷ってしまうんですが、

さすがネット業界に長くいるだけあるなと思います。

 

また、GMOコインは、スマホアプリで

「ビットレ君」というアプリもあります。

 

GMOコインはビットコイン以外にも、

  • イーサリアム
  • イーサリアムキャシュ
  • ライトコイン
  • ビットコインキャッシュ
  • リップル

などのアルトコインも購入が出来ます。

 

 

ライトコインやリップルの扱いが有って、

安全性が高い所を探していましたが、

GMOコインで解決が出来ました!

当社親会社であるGMOインターネット株式会社より、マイニングされたビットコインをはじめとする仮想通貨の供給を受ける予定となっており、これによりGMOインターネットグループとして仮想通貨市場の多様性やリクイディティ向上に貢献をしてまいります。

 

 

GMOコインの親会社GMOインターネット株式会社が

マイニング事業に参加し、

採算が取れる見込みの可能性が非常に高いことから、

子会社のGMOコインではもしかしたら

ビットコインの単独レートなどが、

いずれ可能になるかも知れないですね。

 

 

これからのGMOコインに是非とも注視したいところですね。

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Satoshiって何?と思われていると思いますが、

ビットコインの最小単位の名前で、

1Satoshi=0.00000001BTCとして扱われます。

 

 

20,000satoshiという事ですから、0.0002BTCですね。

 

 

ビットコインの1BTC価格が100万円とすれば、

0.0002BTCは、200円になります。

 

 

少なく思うかもしれませんが、

口座開設が無料で出来てキャンペーンを行っている仮想通貨取引所は

他に有りませんからね。

 

 

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いつまで続くかわかりませんので、

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