仮想通貨取引所安全性は仮想通貨投資を

するにあたって最重要課題ですよね。

 

いくら稼いでも、取引所のセキュリティーがガバガバでは、

ハッキングや流出で大事な資産が奪われては意味が有りません。

 

 

コインチェックのネム流出問題では、結果的に保障されたものの、

約2ヶ月以上もの期間、売買が出来ない状態が続き、

資産の引き出しも出来なくなってしまいました。

 

 

タントンパパタントンパパ

適当に選ぶとコインチェックみたいに痛い目を見ますよ(*_*)

 

 

同じような問題が起きない事を祈りますが、

まず自分で出来る事と言えば

安全でセキュリティー対策している仮想通貨取引所を選び、

危険な取引所に大事な資産を預けない様にしましょう。

 

 

仮想通貨取引所で一番安全なのは?

仮想通貨取引所で一番安全な取引所はビットフライヤーです。

 

 

ビットフライヤーの安全性は国内だけではなく、

海外の取引所も合わせてもナンバーワンなんです。

 

 

その証明として、

アメリカのsqueen社という、

世界中の取引所のセキュリティ監査を行う会社があるのですが、

数ある取引所の中で、ビットフライヤーが

世界最高ランクの安全性が準備されていると

格付け評価を公開しています。

 

10段階中の7は一番高い評価で2社しかありません。

 

 

世界一の安全性を誇るビットフライヤーですが、

どんなセキュリティー対策をしているのか見ていきましょう!

 

 

ビットフライヤーの安全を守るセキュリティー対策

細かいセキュリティー対策はコチラを見て頂くのが良いのですが

その中でも特筆すべきセキュリティー対策を見ていきましょう!

 

 

コールドウォレットに 80% 以上を保管

コールドウォレットとはオフラインの事で、

PCのシステム上にから切り離された環境にあるものを言います。

 

 

仮想通貨の金庫の様な存在ですね。

 

 

このコールドウォレットで保管する事でハッキングがあっても、

仮想通貨を盗難される心配が有りません。

 

 

コインチェックのネム流出事件では

ネムがホットウォレット上に保管されていたことも

問題になりました。

 

 

セキュリティー対策としては初歩ですが、

きちんと対処してもらえるので安全です。

 

 

マルチシグネチャ

マルチシグネチャとは、一つのアドレスに

何種類かの秘密鍵を充当するサービス・技術の事を言います。

 

 

マルチシグネチャを設定する事で

仮想通貨の売買や送金時にはいくつかの秘密鍵が求められます。

 

 

こうする事で不正な送金をしようとしても、

設定した秘密鍵のうちのいくつかをこたえなければ

実行できないのです。

 

 

従来のアドレスと比較すると

セキュリティが極めて上がるため、

各ウォレットサービスで実装・提供されています。

 

 

ログイン時の徹底したセキュリティー

ログイン時にもセキュリティーが引かれていて、

パスワードを何度か失敗すると

一定の時間はログインが出来なくなります。

 

 

またハッキングを防ぐために

ランダムなキーワードの設定が求められます。

 

 

2段階認証も設定できますので、

必ず2段階認証は設定しましょう。

 

 

2段階認証を設定することで、万が一、

盗難にあった場合にでも

最大500万円までの保障が受け取れます。

 

 

サーキットブレーカー制度

ビットコインは要人の発言など様々な要因で

乱高下しやすいのですが、

非常に大きな急落や高騰が有った場合に顧客の資産を守る為、

一時的に取引を中止させます。

 

 

制限値幅は、「10分前の価格の上下20%」とされていますので、

現在の価格が70万円とした場合、

10分間で14万円以上動くようなことになれば、

このサーキットブレーカーが発動します。

 

 

このほか細かいセキュリティーについては、

ホームページで確認してみて下さい。

 

 

ビットフライヤーのすごさ

ビットフライヤーのセキュリティーは

世界一である事をわかって頂いたと思いますが

他にもビットフライヤーの優れている点を紹介しましょう。

 

 

多数の大企業が出資している

SMBCベンチャーキャピタル

みずほフィナンシャルグループ

三菱UFJキャピタル株式会社

第一生命

三井住友海上キャピタル株式会社

リクルートストラテジックパートナーズ

SBI投資

電通デジタルホールディングス

GMOペイメント

など

 

 

これだけ有名な大手企業が出資をしています。

それだけ、信頼性が有る取引所という事がわかりますよね。

 

 

潤滑な資本金

ビットフライヤーの出資金は41億円です、

これは国内2位のGMOコイン17億円にたいして

かなり大差が有る事になります。

 

 

資本金が多いという事はセキュリティーやシステムの開発など、

お金をかける事が出来るので顧客サービスを高められます。

 

 

ビットコインの実用性に尽力

ビットコインは投資対象になりがちですが、

実際には決済能力が高いため注目されています。

 

そのビットコインの決済能力を

世の中に広める活動を積極的に行っているのが

ビットフライヤーです。

 

 

「bitWire SHOP」

「fundFlyer」

などのサービスや、

 

ビックカメラやH.I.S.など

色んな会社と協働し決済サービスでビットコインの浸透を

積極的におこなっているのは有名ですよね。

 

 

以上の事から、

仮想通貨の取引所を安全性で選ぶなら

ビットフライヤーがおススメです。

 

 

詳しくはコチラの記事にも書いています。

ビットフライヤー口座開設前に【必ず】知っておきたい、良い点・悪い点